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社員の声

社員の声
お客様と、
現場との橋渡しをする
専門性のある仕事です。

営業フロント
入社3年目

大切な一台を預かる。
その第一声に、責任を込めて。

大切な一台を預かる。
その第一声に、責任を込めて。

営業フロントの仕事は、修理をご希望されるお客様のご相談を受け、車の状態やご要望を確認し、現場スタッフへ正確につなぐことです。
特に輸入車の場合、お客様にとって思い入れのある一台であることも多く、「きれいに直るのか」「費用はどのくらいかかるのか」「保険は使えるのか」など、不安を抱えて来店される方も少なくありません。
ただ受付をするのではなく、お客様が何に不安を感じているのかを汲み取り、できるだけ分かりやすい言葉で説明することを意識しています。
お客様に安心して車を預けていただけるよう、最初の窓口として丁寧な対応を心がけています。

仕上がった車を見た
お客様の笑顔が、
一番のやりがい。

仕上がった車を見た
お客様の笑顔が、
一番のやりがい。

営業フロントとしては、お客様から伺った内容を現場に正確に伝えることが重要です。傷の状態だけでなく、「ここを特に気にされている」「仕上がりの見え方を心配されている」など、お客様の気持ちまで共有するようにしています。
修理後にお客様から「本当にきれいになった」「お願いしてよかった」と言っていただけると、自分もこの仕事に関われてよかったと感じます。

“分かりやすく伝える力”で、
信頼される存在に。

“分かりやすく伝える力”で、
信頼される存在に。

今後は、さらに知識を深め、お客様に専門的な内容をそのまま伝えるのではなく、分かりやすく説明する力が求められます。
入社3年目になり、少しずつ自分で判断できる場面も増えてきましたが、まだまだ学ぶことは多いです。修理の流れや部品の手配、見積り、納期の調整など、ひとつの対応の中にも多くの確認事項があります。だからこそ、知識と経験を積み重ね、大切な車を安心して任せていただけるよう、これからも一つひとつの対応を丁寧に積み重ねていきたいと思います。